不動産を売りたい

不動産査定

不動産査定・売却のご相談

不動産査定のご相談はお任せください!

「所有しているマンションの売却について相談したい」 
「相続した土地の査定を依頼したい」
「子どもが独立し夫婦で4LDKの一軒家は広すぎる」 
「ご近所に知られず売却してほしい」 
「急な転勤で、家を売るか貸すか、決められない…」

・・・といったお考えはございませんか? 

アフターホームでは、不動産に関するお困り事を解決できるようサポートを行います。 

単に査定価格を押し付けるのではなく、査定価格に至った理由、根拠をご納得いくまで分かりやすくご説明します。
本気で売るために出した査定結果を、本気で説明させていただきます。

不動産査定や売却に関する疑問やご相談、不動産査定のみのご依頼も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

不動産査定のご相談から売却までの流れ

  • 無料査定のご依頼・ご売却の相談
    まずはメールフォーム・お電話にてご連絡ください。 
    お客様のご要望や事情などを考慮したうえで、お話させていただきます。 秘密厳守でお伺いしますので、ご安心ください。

  • 確認・調査・査定
    現地の周辺環境や不動産の状況などを調査したうえで、無料の不動産査定を行います。 
    不動産査定のみのご依頼も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

  • お打ち合わせ(販売価格の決定)
    お客様のご希望価格と査定価格を参考にしながら、売却に必要な税金や諸費用をご説明いたします。 
    お客様と十分に話し合いを重ねて、販売価格を決定させていただきます。 
    ※売却時に必要な費用は、印紙代・仲介手数料・司法書士費用のほか、売却される不動産によっては、測量費用、抵当権抹消費用、解体費用などが必要となる場合があります。

  • 契約の締結
    査定価格や売却計画にご納得いただけましたら、媒介契約を締結します。 
    契約時には、お客様に合わせて最適な媒介形態をご提案いたします。

  • 販売活動
    広告掲載・お問い合わせ対応・物件現地案内、売買条件の交渉などを行います。
    不動産が売れていく過程を実感してください。

  • 売買契約の締結
    買主様が見つかり、売買条件が合意に至りましたら、売主様と買主様の間で正式に売買契約を締結します。
    売買契約に関して疑問があれば、いつでもご質問ください。

  • 代金のお支払 
     売却される不動産の抵当権の抹消後に買主様から残代金を受け取り、引渡しで完了いたします。
    売却後の税務相談も承ります。

査定方法・媒介契約・諸経費のご説明

安心できる不動産の売却のためには、査定方法・仲介における媒介契約・売却に掛かる諸経費などを知っておく必要があります。 
こちらでは、売却において覚えておきたいポイントをご紹介いたします。 
お客様のご要望に応じて選ぶ方法が異なる場合がございます。 
不明点・疑問がある際には、ぜひアフターホームにご相談ください。 実績豊富なスタッフが、丁寧にわかりやすく説明いたします。

不動産査定の種類

簡易(机上)査定

お客様からお伺いした情報や過去の取引実績、周辺の取引実績を材料として行う査定で、大まかな金額をすぐに把握できることが特徴です。
なお、物件調査については省略となります。

現地確認査定

スタッフが現地で建物や土地の外観を確認し、査定を行う方法です。
敷地内への立ち入りはありますが、室内に入ることはありません。
現地や近隣の状況など、その他の要素を合わせて査定を行い、査定額を提示いたします。

物件訪問査定

建物内にも立ち入らせていただき、室内の状況やリフォーム歴なども加味し、査定を行います。
正確で現実的な査定額を知りたいという方におすすめです。

媒介契約の種類

専属専任媒介契約

1社の不動産会社と結ぶ媒介契約です。
制約は多いものの、その分不動産会社が負う責任も大きく、1週間に1回以上の報告義務と指定流通機構への登録義務(契約より5営業日以内)が課せられます。
また、売主が自ら買主を見つけた場合(自己発見取引)も、不動産会社が仲介に入ることになります。

専任媒介契約

契約を結ぶ不動産会社は1社に限定されますが、自己発見取引が許容される媒介契約です。
なお、販売活動に関する報告義務は2週間に1回以上となることや指定流通機構への登録義務が契約より7営業日以内となることも、専属専任媒介契約と異なる点です。

一般媒介契約

もっとも制約の少ない媒介契約で、依頼できる不動産会社の数に制限はなく、自己発見取引も可能ですが、売却活動の報告と指定流通機構への登録については義務づけられていません。
ただし、これはあくまで「任意」ですので、優良不動産会社の多くは報告と登録を実施しています。

不動産売却にかかる諸経費

不動産売却には様々な諸経費がかかります。以下に、主な項目をまとめました。

登記費用
売主様の住所が実際と違ったり、相続した不動産の名義変更がされてないなど、登記簿の内容と実際の情報が異なる場合や、抵当権抹消登記がまだ済んでいない場合は、買主様に引渡す際に正しい登記情報にしなければなりません。 
この手続きの際には、登録免許税や司法書士への報酬といった登記費用が発生します。
仲介手数料
媒介契約を結んだ不動産会社へ支払われる成功報酬です。
測量費用
境界線に関わるトラブル回避のための施策で、必要に応じて実施されます。
解体・リフォーム費用
更地にして引渡す場合や、リフォーム後の売却を行うケースでは、解体や改築の費用が必要になります。
引越し・仮住まい費用
現在住んでいる不動産を売却する場合は、それに伴い仮住まいの用意や引越しにかかる費用が発生します。
印紙代
不動産売買契約で貼付される印紙の費用です。
譲渡所得税
不動産の売却額が取得額を上回る場合は譲渡所得税が課せられます。 
なお、取得金額が不明な場合は売却価格の5%を取得金額とみなします。
ご不明点はなんでもご相談ください

上記で触れているとおり、不動産売却には様々な専門知識が必要となります。 
しかし、細かい部分までお客様が把握するのは難しいかと思います。 
アフターホームでは、どのようなご質問にも親切、丁寧にお答えできるよう努めております。 
わからないことがあれば、何でもご質問ください。
お客様にご理解いただけるまで、当社スタッフがしっかりとご説明いたします。

ご相談・お問い合わせ

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